3年生は、夏休み期間中も毎日学校に来て、国家試験トレーニングに励んでいます!
いつもは追い込みの時期に見られる光景が今年は夏からみられ、学生の活気あふれる声が響き渡り、学生と教員の熱量が伝わってきます。
小人数で教員と振り返りを行いながら、自分達で学習が進められるように取り組んでいます。
全員合格に向けて残り約半年頑張ります!!
3年生は、夏休み期間中も毎日学校に来て、国家試験トレーニングに励んでいます!
いつもは追い込みの時期に見られる光景が今年は夏からみられ、学生の活気あふれる声が響き渡り、学生と教員の熱量が伝わってきます。
小人数で教員と振り返りを行いながら、自分達で学習が進められるように取り組んでいます。
全員合格に向けて残り約半年頑張ります!!
看護学生になって早くもはじめての夏を迎えようとしています。
学校に少しずつ慣れたころですが、数年後の臨地実習や看護師国家試験合格に向けて
様々な分野の授業が進行しています。
なかでも、人の体のことについて学ぶ「いのちを支えるからだのしくみ」の授業は、看護師になるために必要不可欠の知識を学びます。
4月から始まった「いのちを支えるからだのしくみⅠ」では、講義とグループ学習が組み合わされています。
模型で実際に関節の動きを確認したり、担当教員やサポート教員への質問を通したりして、難しい内容の理解がすすみやすいよう、取り組んでいます。
2025年4月7日
満開の桜が咲きほこるなか、本日、愛生会看護専門学校第39回生の入学式がとりおこなわれました。
学校長より入学の承認を受けた後、入学生の代表が「看護学生としての自覚と責任をもち、同じ看護の道を進む仲間とともに切磋琢磨し、全力で邁進していきます」と力強く宣誓してくれました。
また学校長はじめ、来賓の方々からは心温まる祝辞をいただき、法人全体で新入生を迎え入れ、支えていくということが伝わりました。
新入生のみなさん愛生会看護専門学校でともに学び、ともに悩み、看護師になるという夢をかなえましょう。